プラダン展示台 次の展開

プラダン展示台ですが、次の展開の検討をしています。

バリエーション展開を考えた場合、

  • 1段のバリエーション
    →1段目:高さ40cm(110cm)、奥行き30cm
    →背面 :高さ+35cm(145cm)、奥行き5cm
    デカいものをバーン!としたい場合。上から顔出せるくらい。
  • 2段のバリエーション
    →1段目:高さ40cm(110cm)、奥行き20cm
    →2段目:高さ+25cm(135cm)、奥行き20cm
    →背面 :高さ+35cm(170cm)、奥行き5cm
    普通のフィギュアを4つぐらいまで展示したい場合。顔出しなし。
  • 3段のバリエーション
    →1段目:高さ20cm(90cm)、奥行き10cm
    →2段目:高さ+15cm(105cm)、奥行き10cm
    →3段目:高さ+15cm(120cm)、奥行き10cm
    →背面 :高さ+35cm(155cm)、奥行き5cm
    小物を沢山展示したい場合。ギリギリ顔出しありぐらい。

あたりかな、と思っています。
※()内の高さは標準的な会議机の高さを70cmとした場合の高さです。

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Windowsのファイル自動バックアップ

HDDの故障等によって失われると困るデータって、誰にでもありますよね。
私も自炊したマンガのスキャンデータが失われると大変困るので、内蔵HDDから外付けHDDにバックアップしています。
しかしながら、自炊したデータは日々増えていくので手動でバックアップをするのも面倒。
なので、バッチファイルを作成してタスクスケジューラに登録し、PCが起動している間は変更差分を勝手に内蔵HDDから外付けHDDにバックアップしています。

転用すると「タブレットPCで作業中のデータを外付けHDDやNASが接続されたら自動的にバックアップ」といった使い方ができます。
# Surfaceが壊れてZBlushのデータがロストし、WF直前に大惨事になった某氏の様な事は避けられるはずです。

今回は、そのやり方をご紹介したいと思います。
なお、フォルダの指定を間違ったりした場合は、データが消える可能性もありますので、慎重に作業しましょう。
読んでみて「やっぱわかんねーな」って人は、ねんど会等で聞いて下さいw

# 実行にはrobocopyというツールが必要です。
# コマンドプロンプトでrobocopyと実行してみると導入されているかわかります。
# (最近のWindowsだと標準で入ってるっぽい?)

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